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よくある疑問・・・

  • 技術発明を保護するには?
  • 特許明細書の作成方法は?
  • 新規性と進歩性とは?
  • 弁理士が必要になる理由は?

ここでは、知的財産権の出願の世界に進出する際に生じる上記のような疑問にお答えする動画が見れます。

新規の請求項を書く

特許請求とは?新規性とは?特許請求項の書き方とは?弁理士必要は必要か?この動画では、わかりやすい発明を例に、このような疑問とその他の疑問に対する答えをまとめています。

発明の請求項を書く – 課題解決アプローチ(第一部)

進歩性の判断:進歩性(非自明性)とは?欧州特許庁(EPO)における進歩性の審査方法とは?自分で請求項の進歩性をチェックする方法とは?課題解決アプローチ
PSA)とは?課題解決アプローチのステップとは?課題解決アプローチは、実際にどのように行われるのか?この動画では、わかりやすい発明を例に、このような疑問とその他の疑問に対する答えをまとめています。

進歩性の再判断 – 課題解決アプローチ(第二部)

引例の先行技術を回避する方法とは?解決アプローチは、実際に調査報告・審査報告に対してどのように行われるのか?主文献の特定の繰り返し、特徴の差別化、技術的効果、客観的な問題とcould-wouldアプローチとは?この動画では、わかりやすい発明を例に、このような疑問とその他の疑問に対する答えをまとめています。

© 2021 Hoefer & Partner Patentanwälte mbB, München und Stuttgart

* Hoefer & Partner is listed in “Europe’s Leading Patent Law Firms 2019”, published in Financial Times Europe, July 9th, 2019, FT Special Report
* Hoefer & Partner is listed in “Europe’s Leading Patent Law Firms 2020”, published in Financial Times Europe, June 18th, 2020, FT Special Report